全ての葉を取り去った。冬になっても全部は落ちないものだなあ。
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2002.01.08 Oger: 葉取り
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2001.11.26 Oger: 下葉黄変
下葉が黄色くなっている。 晩秋のため、自然に落葉しているだけだと思うので、処置は、黄色い葉を取り去るのみ。
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2001.10.10 Pierre: 植え替え後
植え替え後
折れたシュートはしんなりしてしまったので、やはり復旧は無理そう。外芽で切り戻し(長さ25cmになった)、 そこから芽が伸びてくれるのを祈る。
→ もう秋だったので、さほど伸びなかった。
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2001.10.09 Pierre: NP-2 → NP-8 へ鉢増し
根鉢を崩さずに ファーマーズポットNP-8 へ。 鉢底穴から白根、土の乾燥が早い、シュートの伸びが鈍る、の 3症状が見られていたが、適当な鉢が手元になかったのでずっと延期していた。
NP-2 から抜きにくいので破いてみると、根がびっちり。 底にミリオン、下部の用土に BO元肥 25g弱を懲りずに混ぜてみる。
支柱の関係で日向に置いたが、まずいか?明日の様子を見て考えよう。
鉢増し作業中にベイサルシュート2 をぶつけて折ってしまった。 いちおう接木テープで留めてみた。木質化前のみずみずしい茎だから、きっとくっつかないだろう。
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2001.07.13 Oger: 鉢増し 5→NP-5(7号)
6/30 には鉢底の白根を確認。適当なサイズの鉢が手元になく、保留していた。 鉢から出すと、根が回った状態で、底でもとぐろを巻いている。 根鉢を崩さず、ファーマーズポット NP-5 (22cm丸×深21cm・容量5.0L) へ植え替え。
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2001.07.13 Pierre: 鉢を小さくする
ポット→角プラ鉢に植え付けたが、土の乾燥が異常に遅く(晴天続きなのに、3日経ってもまたwet)、根腐れが心配なので、鉢を小さく & 材質変更することに。ファーマーズポットNP-2 へ。
プラ鉢は自分に合わないと実感。
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2001.06.30 Pierre: 植え付け
黒ポット底穴から白根が出ていたので、ER入手時の角プラ鉢へ、土を崩さずに植え付け。
ずいぶん土が入る。鉢が大きすぎるか?
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2001.06.27 Pierre: 開花
すぐに咲いてしまった(9:30)。開きかけが好きなのに、見損ねた。
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2001.06.23 Pierre: 新苗入手
小淵沢の村田さんで購入(¥2,000)。 1コほころびかけの蕾付き。
ぷっくりした蕾
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2001.06.13 Oger: 枝の扱い・切り口からの変色
村田ばら園へ TEL にて問い合わせ
2本の枝の先がとても細いがそのまま伸ばしてよいか?
→ よい。冬まで垂直に伸ばし、冬の誘引時になるべく水平に誘引せよ。 地面から遠い芽が動くので、水平にすることによって地面からの距離をなるべく同じようにし、養分を分散させ、多くの芽を出させるようにする。
接木部分のオジェの上の切り口が茶色かったのが、徐々に下に広がってきているが大丈夫?キャンカーではないだろうか?
→ 養分がシュートにもっていかれて、用がなくなったので変色してきているので、問題ない。 養分の通り道がシュート側に流れている。
快く教えてくださってありがたかったです。



