全ての葉を取り去った。冬になっても全部は落ちないものだなあ。
Archive for the ‘Mme. Pierre Oger’ Category
-
2002.01.08 Oger: 葉取り
-
2001.11.26 Oger: 下葉黄変
下葉が黄色くなっている。 晩秋のため、自然に落葉しているだけだと思うので、処置は、黄色い葉を取り去るのみ。
-
2001.07.13 Oger: 鉢増し 5→NP-5(7号)
6/30 には鉢底の白根を確認。適当なサイズの鉢が手元になく、保留していた。 鉢から出すと、根が回った状態で、底でもとぐろを巻いている。 根鉢を崩さず、ファーマーズポット NP-5 (22cm丸×深21cm・容量5.0L) へ植え替え。
-
2001.06.13 Oger: 枝の扱い・切り口からの変色
村田ばら園へ TEL にて問い合わせ
2本の枝の先がとても細いがそのまま伸ばしてよいか?
→ よい。冬まで垂直に伸ばし、冬の誘引時になるべく水平に誘引せよ。 地面から遠い芽が動くので、水平にすることによって地面からの距離をなるべく同じようにし、養分を分散させ、多くの芽を出させるようにする。
接木部分のオジェの上の切り口が茶色かったのが、徐々に下に広がってきているが大丈夫?キャンカーではないだろうか?
→ 養分がシュートにもっていかれて、用がなくなったので変色してきているので、問題ない。 養分の通り道がシュート側に流れている。
快く教えてくださってありがたかったです。
-
2001.06.11 Oger: 身体測定 - H25×W8cm
H25×W8cm
-
2001.06.04 Oger: 植え付け 3.5→5号
根鉢を崩さずに、5(6?)号鉢へ植え付け。 後日マルチをしたとしても接木部分が埋まらないような高さにする。 (懲りずに)用土に BGC元肥を混ぜてみてしまった。まずいか?
-
2001.05.25 Oger: ちょっと伸びた。
葉にして2段ほど伸びた。
-
2001.05.15 Oger: 入手後全体像 - 8cm
シュートの長さ 8cm。小さーい!1 3.5号黒ポットに植わっている。倒れないよう 空のテラコッタ鉢に入れてある。 根はまだポットの 2/3 しか回っていない。 底穴から白根がのぞいたら鉢に植え付ける予定。
接木部分のオジェ側が茶色くなっているのが気になる。まさかキャンカーでは…? BV活性液を薄めて潅水。 根張りのためにと、ドクターキンコン(VA菌根菌)も入れてみる。 日向に置き、水遣り調節により根出し管理していく。 入手時の置肥の中に白い芋虫のようなものが。正体不明で怪しいので、置肥は BO に交換。土の中にも潜っていなければよいのだが。
もう少し大きくなってからの方が無難とのことだったけど、連れ帰った。(^-^) 小さい頃からの成長を見てみたかったし、うちの環境に慣れやすいかも、とも思ったので。[back]
-
2001.05.14 Oger: 新苗入手
マダム・ピエール・オジェの新苗を村田ばら園より連れ帰った。
新芽にアブラムシがたくさんついていたが、ピンセットと手で全部取る。(引き取りに行って見せてもらったときにも付いていたので、その場でいくつか潰した。)


