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Posts Tagged ‘植え替え’

  • 南天苔玉: 植え替え

    購入して以来仕立て直しておらず、今シーズンもつか心配だったので、思い切って植え替えることにした。

    巻きつけてあった黒糸と苔を剥がしたところ。ケト土で丸くしてある。

    古土の落とし加減はこの程度にしてみた。根付くか心配。

    中の用土は黄色い砂系主体だった。 うちのは赤玉+堆肥系用土なので、植え替え時には砂系用土を落とすことにしているが、今回は休眠期ではないので、この程度に。根はなるべく切らないよう心がけた。1 切り込みを入れた黒ポットに植え付けて、水遣り加減で管理。 全体像は次の記事で。 野望は、実をつけるギリギリの小ささで育てること。 苔玉時代のタチハイゴケは、別に養生管理。

    本当は、この時期には根鉢はいじらないほうがよいと思う。私らしく賭けに出ました。(^^;[back]

  • Pierre: 鉢増し後・誘引前の全体像

    1/9の鉢増し後・誘引前

    (撮影用に枝を仮留めしただけの状態)

    鉢: アルカのスクエア・プレーン41 (樹脂製・41cm角)

  • Pierre: 冬の作業前の全体像

    冬の作業前

    トレリスから枝を外し、鉢増し作業用に束ねたところ。

    全長: 約160cm シュート長: 約170cm 鉢: NP-10 (28cm丸×深27cm・容量11.8L)

  • Pierre: 鉢増し NP-8→NP10

    NP-8 → NP10 へ鉢増し。

    左:NP-8(25cm丸×深25cm・容量8.5L) 右:NP-10(28cm丸×深27cm・容量11.8L)

    1号強しか大きくできないので、サイズの選択ミスだった。でも、他に鉢を持っていないから仕方ない。

    根はびっちり。

  • Oger: 鉢増し 7→10号

    ファーマーズポットNP-5 (22cm丸×深21cm・容量5.0L) → 白テラコッタ10号鉢へ鉢増し。

    作業の詳細は、「2002年冬 植え替え・冬剪定」ページ参照。

    枝は垂直に立てたまま束ねておく。

  • Pierre: NP-2 → NP-8 へ鉢増し

    根鉢を崩さずに ファーマーズポットNP-8 へ。 鉢底穴から白根、土の乾燥が早い、シュートの伸びが鈍る、の 3症状が見られていたが、適当な鉢が手元になかったのでずっと延期していた。

    NP-2 から抜きにくいので破いてみると、根がびっちり。 底にミリオン、下部の用土に BO元肥 25g弱を懲りずに混ぜてみる。

    支柱の関係で日向に置いたが、まずいか?明日の様子を見て考えよう。

    鉢増し作業中にベイサルシュート2 をぶつけて折ってしまった。 いちおう接木テープで留めてみた。木質化前のみずみずしい茎だから、きっとくっつかないだろう。

  • Oger: 鉢増し 5→NP-5(7号)

    6/30 には鉢底の白根を確認。適当なサイズの鉢が手元になく、保留していた。 鉢から出すと、根が回った状態で、底でもとぐろを巻いている。 根鉢を崩さず、ファーマーズポット NP-5 (22cm丸×深21cm・容量5.0L) へ植え替え。

  • Pierre: 鉢を小さくする

    ポット→角プラ鉢に植え付けたが、土の乾燥が異常に遅く(晴天続きなのに、3日経ってもまたwet)、根腐れが心配なので、鉢を小さく & 材質変更することに。ファーマーズポットNP-2 へ。

    プラ鉢は自分に合わないと実感。

  • Pierre: 植え付け

    黒ポット底穴から白根が出ていたので、ER入手時の角プラ鉢へ、土を崩さずに植え付け。

    ずいぶん土が入る。鉢が大きすぎるか?

  • Oger: 植え付け 3.5→5号

    根鉢を崩さずに、5(6?)号鉢へ植え付け。 後日マルチをしたとしても接木部分が埋まらないような高さにする。 (懲りずに)用土に BGC元肥を混ぜてみてしまった。まずいか?